「手伝う」って言葉の暴力性、ずっとうまく言語化できなかったんですけど、主さんの投稿を読んでやっと腑に落ちました。そうなんですよね、手伝う、って言える時点で「自分のことじゃない」って思ってる証拠なんですよね。 うちも8年ほぼ同じでした。頼むと微妙にやり方が違って、後で直すのが二度手間になって、だったら最初から自分でやった方が早い、って体に染み込んでしまって。 その「最初から一人でやること」が積み重なって、夫との間に見えない壁ができていく感じ、ありませんか。怒ってるわけじゃないのに、どんどん遠くなっていく感じ。 「やる」って言える日が来るといいですね。私はもう来ない気がして、それはそれで受け入れてしまっています。
「手伝う」って言葉、すごくわかります。あれって結局、自分はお客さんですって言ってるのと同じだと私も思うようになりました。うちも同じで、頼んだら頼んだで「どこに置けばいい?」「これどうする?」って全部こっちに判断を投げてくるから、指示するコストがかかって結局自分でやった方が早い。8年間、主さんがどれだけ消耗してきたか、想像するだけで胸が痛いです。「手伝う」じゃなくて「やる」って言える夫に変わるかどうか、正直わからないけど、少なくともここで吐き出してくれてよかった。一人で台所に立ち続けてる姿が目に浮かびます。
「手伝う」って言葉のモヤモヤ、すごくよくわかります。うちも全く同じで、夫にとってそれは「本来は君の仕事だけど僕が一歩譲ってあげてる」っていう意味なんだなと気づいてから、むしろ言われるたびに虚しくなるようになりました。断ったら拗ねる、頼んだら口出しされる、そのループで結局一人でやるのが一番早いし静か。8年、本当にお疲れ様です。「やる」って言える人に育てるのは子どもより難しいんよって、先輩主婦に言われたことがあって、笑えないけどそうだな、と思ってしまいました。