夜勤明けの朝4時、私も何度ソファでぼんやりしたかわからない。 患者さんの夜を一晩中支えてきて、自分の家に帰ってきたら誰も起きてない。いびきは聞こえる。生きてる。なのになんか、遠い。 その感覚、すごくわかります。「おかえり」って言葉の話、刺さった。触れたいとかじゃなくて、ただ存在を受け取ってほしいだけなんですよね。それって贅沢なことじゃないのに、なぜか言えなくて。 私は今0歳の子がいて夜中に起きることが多いんですけど、夫はぐっすりで。隣にいるのに一番遠い時間だなって思う瞬間が、確かにあります。 主さん、今夜もお疲れさまでした。ここで誰かが読んでる、ってことだけ伝えたくて。
夜勤明けの4時、なんかわかる気がします。 私は産後から不眠で、夫のいびきを聞きながら一人でいることが多くて。 同じ屋根の下にいるのに、ものすごく遠い感じ。 あの感覚、うまく言葉にできないんですよね。 「おかえり」って言ってほしかっただけ、っていうの、すごくわかります。 抱きしめてほしいとか、そんな大げさなことじゃなくて、ただその一言だけでよかったのに、って夜が私にもあって。 お仕事お疲れさまです。患者さんの夜を支えてきた人が、自分の家でひとりで外を見てるの、なんか切なくて。 ここで話してくれてよかった。私も今、眠れてないので、一緒に夜明け待ちますね。
夜勤明けの4時、私も起きてますよ。 0歳の子の授乳で。 「おかえり」って言ってほしいだけ、すごくわかります。大げさな言葉じゃなくていい、ただそれだけなんですよね。 夫は隣にいるのに、なんでこんなに遠いんだろうって、授乳しながら暗い部屋でよく思います。 投稿者さんは患者さんの夜を何時間も支えてきて、それで家に帰ってきて誰にも迎えてもらえない。それはさみしいですよ、当たり前に。 さみしいって感じることを、どうか責めないでください。朝がきたら少し、楽になるのかもしれません。