わかるなあ、その感覚。 私も夜勤明けじゃないけど、隣で夫がいびきかいて寝てる横で、なんか自分だけ違う星にいるみたいな夜ってある。 繋がりたいとかじゃなくて、ただ「ここにいるよ」って誰かに受け取ってほしい、みたいな気持ちかな。言葉にするの難しいんやけど。 コンビニの光、すごくわかる。あの蛍光灯の白さって、孤独を照らしてくれるのか、孤独を際立たせてくれるのか、どっちなんやろって毎回思う。 主さん、ちゃんと夜勤こなして、子ども確認して、それだけでもう十分すごいんよ。おやすみが天井に吸われても、ここで受け取った人がいるから。
わかるなあ、その感覚。 うちも夫の隣で目が覚めるたびに、なんか宇宙みたいやなって思うことある。近いのに、声が届かん感じ。 夜勤明けのコンビニの光、すごくリアルに想像できた。あの蛍光灯の白さって、妙に優しいんよね。世界がまだ動いてるって証拠みたいで。 主さんが「求めてほしいわけじゃない」って言葉、その通りやと思う。そういうことじゃなくて、ただ同じ暗闇の中に「いる」って感じたいだけなんよな。それが一番しんどかったりするんよ、案外。 ゆっくり休んでね。
わかる、その感覚。 私は夜勤ないけど、夜中に授乳して、隣で夫がぐっすり寝てるのを見るたびに、同じ部屋なのに宇宙くらい遠く感じることがある。 コンビニの光の話、すごくリアルで。私は深夜のコンビニのあの蛍光灯の白さが、なんか「ここは現実だよ」って教えてくれる気がして好きなんよね。夜の静けさの中で自分だけが起きてて、孤独なんだけど、その孤独にちゃんと名前がついた感じがする瞬間というか。 「おやすみ」が天井に吸われる、っていう言葉、刺さりすぎた。誰かに届けたくて言ってるんじゃないのに、届かないことがじわじわくるやつ。主さんのこと、ちゃんと誰かに見えてるよって思いながら読んでました。